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仕事で使う英語の「チェックと改善」が自分できるサポートプログラム

革新的な海外事業部長様
戦略的な人材開発部長様へ

やっぱり社員の英語能力向上はムズカシイ

  • 英語はある程度自分でやってもらわないと困る
  • 会社からは教材の提供はしているが社員は、仕事優先で英語学習の時間を取ってくれない。
  • 現地に英語ができる人/通訳がいるからなんとかなっていると言い、必要だとわかっているが、必然にまでなっていない。

サポートプログラムのコンセプト

英語の能力向上も社員の仕事であるなら会社の取るべき対策は「以下の3点」であるべき

提供するのは“教材”ではなく、自分で「checkと改善」ができる“手段”

仕事で使う「現場英語集=トークスクリプト」の整備

話すレベルの「数値化」と「目標設定」

  • 1
    英語教材の良し悪しが英語の能力の差にはならない。自分の英語が現場でつまづいた時に、「どう直せばいいか?」を自分で改善できる「相手」がいること。
    そういう「自主的な行動」こそ早く英語が身につくこととなる。
  • 2
    業務の内容が同じならば、どの現場もおよそ同じような対話(要求、指示、確認など)がなされている。
    その標準的な対話を英会話のトークスクリプトにして整備し、暗記することで実務の英語対策に直結させる。
    対話のフレーズの幅を増やして覚えて使う。
  • 3
    現場では読み書きもいるが、やはりその場の進捗管理では対話(=話す、聞く)は重要。
    定期的に社員の話す力のレベルを数値化して、組織の目標設定の差異対策部分を自認できるようにしておく。

サポートプログラムの全体像

目標設定とスキル把握 スピーキングレベルテストと文法理解チェックテスト
自己チェック・改善対策 日本人バイリンガル講師による自己改善活用
英文法基礎力対策 オンライン動画教材による英文法理解と暗記反復テスト
短期集中対策 フィリピン語学留学による赴任前、出張前カンヅメ対策

事例

東証1部FA商社

  留学前 留学後
20代男 36 49(13up)
20代男 17 35(18up)
40代男 8 28(20up)
20代男 11 38(27up)
20代男 18

47(29up)

仕事で英語を使うシーン

FA化のプロジェクトで国内初のFA設備を海外から導入することになった。

導入・設置・トラブル対応を全て英簿で実施する必要がある。

今後の課題と対策
  • 現行業務をしながらオンライン英会話にて現場で使うトークスクリプトの更新

東証1部ゼネコン

  留学前 留学後
20代男 29 36(21up)
30代男 37 57(20up)
50代男 31 39(8up)

30代女

48 78(27up)
仕事で英語を使うシーン

インド・ASEAN地域での道路・鉄道などの国家インフラの建設工事にて、業者/施主との打ち合わせやローカルスタッフへの業務指示の英語精度をもっと高める必要がある。

今後の課題と対策
  • 現行業務をしながらオンライン英会話にて現場で使うトークスクリプトの更新

東証1部システム開発会社

  留学前 留学後
20代女 39 62(23up)
20代女 29 留学中
20代女 41 留学中
仕事で英語を使うシーン

北米・ASEANの取引先(主に銀行業)のシステム開発を行う為の仕様・納期・取り決めをテレビ会議やメールを使って進める。

人員増加に対して統一的な効果のある取り組みを実施する必要がある

今後の課題と対策
  • 現行業務をしながらオンライン英会話にて現場で使うトークスクリプトの更新
  • 業務に即したテーマでの対面式のワークショップ型研修の実施

費用

メニュー名 費用(税抜) 備考
①スピーキングテスト 7,500円/回

 

②は1人月9,000円のフォローアップ費用がかかります。
<フォローアップ内容>
・受講履歴報告
・スピーキングテストテスト管理
・目標差異対策
・不足分のメール/TELフォロー
・オンライン英会話講師のお勧め情報提供

②オンライン英会話

10回パック15,000円

フォローアップ費用
9,000円/月・1人

③英文法基礎力補強対策

2ヶ月30,000円

④フィリピン短期語学研修
※毎日3食食費・宿泊費・洗濯費・部屋清掃代含む
※航空券・保険は除く

2W:262,600円
4W:383,000円

⑤現場トークスクリプト作成・整備支援 80,000円/月

・初期トークスクリプトの作成
・更新作業とデータ反映
・貴社に管理要員ができたら引き渡し終了

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