営業時間
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セミナーでのプレゼンテーションでいかに参加者の「ニーズ・欲求」を個別につかむか?

マーケティング責任者にお伺いします

  • セミナーの目的(=成果)が「満足度の提供」になっていませんか?
  • セミナーのゴール(=出口)は何ですか?それが得られていますか?
  • プレゼンの話術やテクニックを求めていませんか?セミナーで必要なのは”いいスピーチをする”事ではありません

マーケティング担当者を悩ます課題「TOP3」

  • アンケートを読んでも、次にどのようにアプローチしていいかがわからないものが多い
  • アンケートの分類、集計に営業部門の意向も聞かねばならないので、次のアクションに時間がかかる
  • 営業に渡してもすぐに動いてくれない

そもそも何のためにセミナーをやるのか?ーか?

”お客様の課題解決のために自社のサービス・製品を適切に使ってもらう”事です

セミナーも重要な”営業の場”であると設定することが重要です

①シンプルかつロジカルな営業ツール

②見込み客を提供価値へ導く出口設計書

  • 商談現場で行うのは説明ではなく提供価値を合意し続けることだとわかる
  • 初回訪問を突破するプレゼンはストーリーと資料で90%決まるということがわかる
  • JOB理論による顧客理解こそ、お客様は何を買うのかという理由がわかる
  • 出口戦略が決まっていると、パフォーマンスが集中できるとわかる組織のパフォーマンスを上げるには「型」の上に「自走の仕方」を作ることだとわかる

顧客を知る(JOB理論:Job , Gain , Pain)

はじめに:「現状認識と問題把握」
(1)目指すべき方向性の確認(貴社の問題点の共有と向かうべきゴール設定)
(2)出口設計の重点理解とワークショップのプロセスイメージの共有
(3)問題点の自己認識と理解のアウトプット(セルフセッション)

セッション1:「顧客を知る」
(4)顧客を知るとは何か(JOB理論によるJOB,GAIN,PAINの把握)
(5)特定顧客のJOB,GAIN,PAINの把握と仮説定義の作成(WS)
(6)GAIN,PAINの仮説提案による実際の仮説検証(HW)

自社の提供価値を再定義する(バリュープロポジションを作る)

セッション2:「自社の提供価値を再定義する」
(7)現状提案書とJOB理論提案書との検証比較(WS)
(8)仮説提案結果の評価からJOB,PAIN,GAINの再定義(WS)
(9)現状営業ツール(カタログ、提案書)の再設計・修正(WS)
(10)修正営業ツールによる仮説提案とFIT&GAP(HW)

出口設計と営業ツールを作りあげる

セッション3:「出口設計と営業ツールの型を作る」
(11)仮説提案の結果共有と営業ツールの修正点の共有(WS)  
(12)出口設計と営業ツール(シナリオ、ロジック)の「型」の定義(WS)
(13)ターゲット設定と設計した出口構築のコミットメント(WS)

※WS=ワークショップ  HW=次回の宿題

費用

¥850,000(税別)

・全3回 1回4時間程度 参加人員 実行上問題なければ特に制限なし
   移動費・テキスト・その他ワークショップに必要な備品含む
※遠隔地(一都三県以外)は別途交通費をお申し受けます

詳しいお問い合わせ、ご相談は

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一度、社内で勉強会をやりませんか?(無料)

~具体的に自部門の課題をしっかり共有してからワークショップに入りたい、という企業様へ~